古物商許可申請手続 サポートサービス
■こんなとき、古物商許可が必要です。 

許可が必要な場合

リサイクルショップ、中古品の買取・販売、中古車販売、ネットオークションやフリーマーケットなどで、中古品や新古品の売買を商売として行う為には古物営業許可が必要です。
無許可で営業した場合、3年以下の懲役または100万円以下の罰金に処せられる可能性があります。

許可が不要なケース


 自宅用に購入して使用した物もしくは使用する目的で購入したが、使用しなかっ たものを非営利目的で売る場合

 
■古物商許可サポートサービスの内容 

許可要件の確認・コンサルティング

 建設業許可を取得するためには、経営する人に関する要件など、いくつかの要件を満たしておく必要があります。
 許可取得に必要な要件を満たしているか、証明する書類は、などの許可取得手続きまえの事前準備・確認を専門家がコンサルティングいたします。

・専門家によるコンサルティング

許可申請書類一式の作成・提出代行

  許可申請書類一式の作成・提出を専門家が代行。スムースな許可取得を
 目指します。

   ・警察署での事前相談、事前確認
   ・許可申請書類一式の作成、提出代行

  
・許可後の許可証の引き取り立会い


 
■必要な費用・サービス利用料金

古物商許可
県証紙代 19,000円
身分証明書等実費費用
(法人、個人等により異なります)
3,000円
@実費費用合計 22,000円
Aサービス利用料金
(たのなか事務所報酬)
42,000円
B総合計(@+A) 64,000円


 

 
■ お申込み〜許可取得までの手順

当事務所
実施作業
お客さまにて実施
または、ご協力頂く作業

1. お申し込み

インターネットお申込フォームまたは
 
 からお申込み・お問い合わせ。

2. 面談によるお打ち合わせ 

○許可要件などに関する事前相談

○必要書類・費用等の確認

 ※打ち合わせは平日夜間・土日も対応いたします。

 ※ご依頼者のご都合に応じ、メール・電話での
      お打ち合わせも対応します。
3. 証明書類の準備 3. 証明書類等の準備
許可申請書に添付する証明書等の取得 必要に応じ、指定する書類の手配をお願いいたします。
4. 許可申請書の作成
許可申請書一式の作成。


 

5.警察署への許可申請
許可申請書一式を、管轄警察署に提出します。


6. 許可・許可証の受領


許可申請受理から約1ヶ月から1ヶ月半後、許可がおります。

※許可証の受領については、許可後の運営説明等の  ため、お客様ご本人の同行を警察署より求められま  す。


※詳しい説明をご希望の方はお気軽にお尋ねください。